2008年05月10日

BMW320i

どーもー!(^^♪



今日は冷えますな!(>_<)
雨は結構ドシャブリだし。・・・サム

お陰様で、足の方は松葉杖が取れました。
まだ力が入らず、ギコチナイけど・・・。
でも、全体重掛けれるのですごく楽です。
バイクに乗れるのは、何時の日やら・・・。トホホ(T_T)


今日は、コーティングの事を。

■G様 BMW320! Gガード・ボディガラスコートのご依頼

連休明けに入庫して頂きました、G様のBMW。
売れてますね!3シリーズ。
カッコいいですよね。
このデザイン好きですね~。(^。^)y-.。o○



ウチでは今月より、ちょっとGガードの見直しをしまして、
某ディーラーさん加盟予定のため、価格帯を調整しております。
手馴れてきましたので、ちょっとお得になりました。(^^ゞ

今月より、「ボディガラスコーティングまつり」を開催しております。
当店取り扱い全コーティングメニュー10%OFFです。
さらに、新車ご購入予定の方に朗報!
新車から3ヵ月以内であれば、プラス5,000円お引き致します。
6月30日までの期間限定になります。
お早めにご予約を!<(_ _)>


Gガードモニターも募集中です!
しかし、一部メーカー車種では規定数に達しました。
たくさんのご応募ありがとうございました。<(_ _)>
まだメーカーによっては、空きがありますのでお問い合わせ下さい。

G様は、BMWモニター最後のお客様です。
ありがとうございます。<(_ _)>



Gガード・ボディガラスコートは、ガラス含有率5%高浸透性シリカを吹き付けます。
塗装に浸透シリカ被膜が形成することで、塗装自体がシリカ膜に変身します。
Gガード・プラチナガラスコートは、5%浸透シリカ膜で覆われた塗装に、
10%の高濃度浸透シリカを吹き付けます。
5%浸透シリカ膜で補えない、塗装分子間の隙間を埋めて塗装面上にも被膜形成し、
より強固なガラスコーティングとなります。

原料は、変性シリコン(ケイ素 注:シリコーンではありません)を主成分に、
テトラエトキシシランを触媒材料として、ゾルゲル法のプロセスで石英ガラス化します。
ですから、怪しいもので無くちゃんとしたガラスコーティングですよ!(^^)

ゾルゲル法とは・・・。ウィキペディアより抜粋
1970年にドイツ人のディスリッヒによって考案されたゾル-ゲル法が、
ガラスの新しい製造法として登場した。
これまでガラスを製造する方法は原料を2,000 ℃ 前後の高温によって溶融する必要があったが、
ゾル-ゲル法ではガラスの原料となる化合物や触媒を有機溶液に溶かし込んで、
数十 ℃ の環境で加水分解と重合反応を経て、溶融状態を経由せずに直接ガラスを得る。

という、現在いろんな分野でガラス化させるプロセス方法です。


重ねて時間が経過するとともに、光ってまいります。ピカピカ^^;


今度の12日にGガードの2回目の勉強会があります。
時間は13時からです。
金沢から居村社長、埼玉から矢野社長もお見えになります。
技術的な面と、経営面でのディスカッションもあります。
のれん旗や新ステッカーも出来上がりました。(^^)
夕方から懇談会もありますので加盟店のみなさまよろしくです。
<(_ _)>


G様、お待たせ致しました。
いい感じに光ってますよ!お楽しみに!(^^)v


それでは!(*^_^*)

↓クリックのご協力をお願いいたしま~す!<(_ _)>


この記事へのトラックバックURL

http://profit.otemo-yan.net/t81182